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ダイエット/やせたい!でも食べたい!!

楽して痩せられる商品を探していこうよ!
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  1. 観葉植物
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ビタミン類は体内で合成することのできない栄養素です。
すべてを食物などによって補給しなくてはなりません。

疲労回復や、正常な体調を保つためのエネルギーを作り出すのに欠かせないのがビタミンです。

自動車は、ガソリンだけでは動けません。動くためには機械が錆びないように潤滑油で整備されています。
人間の身体も同じです。

人間の場合は、ガソリンにあたるのが炭水化物・脂肪・たんぱく質です。
潤滑油に当たるのがビタミン・ミネラル等の栄養素です。

ビタミン類は水溶性と脂溶性の2種類にわけられます。

水溶性ビタミン
B1  
デンプンやブドウ糖からエネルギーを作り出す
疲労回復・神経痛・筋肉痛・関節痛・アルコール中毒・便秘に役立つ
玄米・大麦に多い
B2・B6・ナイアシン
記憶力増強・歯肉炎・神経痛に役立つ
レバー類・小麦麦芽・納豆・豆類・モロヘイヤに多い
B12・葉酸・パントテン酸
貧血改善に役立つ
チーズ・レバー・卵・豆・麦芽に多い
パントテン酸は体内への栄養吸収を促進する。不足すると頭痛・手足の麻痺が起こりやすくなる

免疫力を高め、活性酸素を抑えて老化を防ぐ
ブロッコリー・赤ピーマン・アセロラ・レモン・イチゴ・牡蠣に多い

脂溶性ビタミン
A
目・粘膜・皮膚を健康に保つ
レバー・うなぎ・タラ・チーズ・マーガリン・バターに多い
βカロチン
体内で必要量だけビタミンAに変化しビタミンAの効果を発揮する
残ったβカロチンは活性酸素を除去する作用がある
D
骨や歯を強化する
カルシウムやリンの吸収を促進し、骨粗しょう症を防ぐ
鮭・うなぎ・干ししいたけに多い
E
活性酸素の除去・コレステロール排出・血行促進の作用がある
老化の予防・肩こり・冷え性等に作用する
アーモンド・落花生・うなぎ・かぼちゃ・小麦麦芽に多い
K
止血・骨の健康維持に働く
キャベツ・緑黄色野菜・トマト・レバーに多い

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私たちの体の96%が、たんぱく質、炭水化物、脂肪、ビタミンで構成されていま
すが、4%のミネラルが存在しなければ、体は動きません。


ビタミンとミネラルの関係 
             
ビタミンが働くためには微量多種なミネラルが必要で、目のビタミンといわれるビタミンAが働くためにはカルシウム、マグネシウム、リン、セレニウム、亜鉛が必要です。

美容のビタミン(B2)、成長のビタミン(B3)、胃腸のビタミン(B5)、神経のビタミン(B6)、血液のビタミン(B12)が働くためには、コバルト・銅・鉄・マンガン・カリウムナトリウムなどのミネラルが必要です。

若返りのビタミン(E)が働くにはカルシウム・鉄・ナトリウム・カリウム・マンガン亜鉛・セレニウム・リンなどのミネラルが必要です。



ビタミンと酵素の関係              

酵  素 - 酵素の働きもミネラルが支えています。
現代病の90%を起こす元凶とも言われる活性酸素を除去し、壊れた細胞を
修復する酵素は、微量多種のミネラルを必要としています。

活性酸素除去酵素であるSODには、マンガン・銅・亜鉛、カタラーゼには鉄、
グルタチオン、ペルオキシターゼにはセレニウムが必要です。

DNA修復酵素にはマンガンと亜鉛が必要です。
これらの酵素が正しく働かないと、毎日数十万単位の細胞が傷つけられ老化が早まります。

【その他・・・】

・骨格の形成・血液形成・老化防止・消化作用・細胞形成・ホルモン・免疫・神経伝達  

等など生命活動のあらゆる場でミネラルが必要なのです。



現代人は何故ミネラル不足なのか?
私たちはミネラルを食事の中から摂るしかありません。しかし現代人は食べやす
くするために、例えば玄米から白米、黒砂糖から白砂糖へとわざわざミネラル分
を取り除いた食品にしてしまっています。

そして「欧米化した食事」の増加によって脂肪、砂糖、動物性たんぱく質の摂り
すぎと慢性的なビタミンとミネラルの不足に陥っているそうです。

「私は野菜を多く摂るようにしているから大丈夫!」という方もいると思いますが
実はその野菜も「ミネラル不足」に陥っているのです。

その理由は農業が発展していくなかで、排泄物を肥料として使わなくなってしま
ったことが一つ挙げられます。
つまり、農作物を収穫するたびに新しい農作物が大地のミネラルを吸い取ってい
くことで、農地からミネラルがなくなってきているのです。

排泄物を肥料としていた頃までは土地へのミネラル還元が繰り返し行われていま
した。

現在、農地の使われている肥料は窒素・リン・カリウムのみが入っているものが多く、土壌が変わってきているのです。

例えば、ほうれん草は50年前と比べて鉄分が3分の2に減っているそうです!
ミネラルは生命活動をしていく上でもの凄く大事なのです。

食物繊維には、水に不溶性のものと可溶性のもの(溶けるもの)の2種類があります。
食物繊維には便秘を解消したりとダイエットにも欠かせない役割がありますね。

不溶性食物繊維
・水に溶けず、水分を吸収し数倍から数十倍に膨張し、腸壁を刺激して腸のぜん動運動を活発にします。
・善玉の腸内細菌を増やし有害物を抑える働きをします。
・胃の中で消化されにくいため、滞在時間がながいので満腹感が得られます。

多い食材
おから・切干大根・大豆・小豆・玄米・小麦・栗・そば・納豆・ごぼう・干し柿

可溶性食物繊維
・水には溶けるが人の消化液では消化されず、ネバネバした性質をもっています。
・食物中の水分を抱き込んで溶け、粘りのあるゲル状で排出されます。
・粘度が高いので、他の食物をゆっくりと胃から腸へ移動させ、ブドウ糖の象徴からの吸収を遅ら
せ、食後の急激な血糖値の上昇を抑えてくれます。
・コレステロールの腸からの吸収を抑制します。
・胆汁酸(コレステロールを材料としてつくられる)の排泄量を増やしコレステロールの消費を促しま
す。

多い食材
ライ麦・干し柿・ごぼう・ゴマ・そば・切干大根・トマトジュース・ほうれん草・大豆・大豆もやし・サツマイモ・こんにゃく
香酢は、主に中国で作られていて原料はもち米です。
日本の酢に比べて独特の香りがし、味も濃いです。

熟成期間も、3年・5年・8年といろいろあります。
熟成期間が長いほどアミノ酸・クエン酸・有機酸・ビタミン・ミネラルが増えるといいます。

アミノ酸・クエン酸の含有量は、多いですが商品によって違いがあります。
(香酢と同じくらいの含有量がある黒酢もろみという商品もあります。黒酢もろみは、黒酢を熟成する過程で底に沈殿したもので、もろみ酢とは違います。)

気に入った酢があって、成分が分からない時にはその商品の会社に気軽に問い合わせてみるとよいですよ。
焼酎や泡盛を造る過程に出来たもろみを絞ったときにでる酢です。他の食酢は酸味の主成分が酢酸に対し、もろみ酢はクエン酸が主成分なので刺激が少なく飲みやすい酸味になっています。

黒酢・もろみ酢・香酢の違いは、原料や製造方法です。どの商品もアミノ酸・クエン酸等が豊富ですということを売り文句にしています。

飲む酢としては、味の好みが一番重要ではないかと思います。梅・ニンニク・蜂蜜・黒糖・りんごなど飲みやすいように工夫されている商品がたくさんあります。成分をよく比較して飲んでみてはいかがでしょう。

飲むのが苦手な人はサプリメントもでています。(私は、もっぱらサプリメントです。酢事態の味が苦手なので。)
黒酢は、1~3年の時間をかけて発酵・熟成させたものです。原料は玄米や大麦です。
ビタミン類、ミネラル類、アミノ酸、有機酸を多く含む健康食品になります。

ダイエットによいとして注目されているのは、黒酢に含まれているアミノ酸・クエン酸です。これらは、熟成期間がながければ豊富になるようです。

黒酢選びには、アミノ酸・クエン酸の含有量、熟成期間を確かめてみましょう。

疲れやすい・肩こり・冷え性・ストレスが多い・イライラする・生活が不規則・運動不足の方にお勧めとあります。
私は、肩こりがひどく、朝起きるのがつらいと感じたのでダイエット目的ではないですが、黒酢のカプセルを飲んでみました。(液体はつい飲みすぎてすぐになくなってしまったので、カプセルにしました)

飲み始めから肩こりが少し和らいだようです。目覚めは良くなり、すっきり便(おーできった!というかんじ。)になりました。体の調子は良くなりましたが、体重は変わりませんでしたね。(とりあえず3ヶ月は飲んでみましたが、いつもの浮気症がでて違うものに切り替えてしまったのです。)


酢はツンとした匂いで独特の味がするので苦手な人もいるでしょう。(私は米酢が苦手です)

酢は穀物または果実で酒を作り、そこへ酢酸菌を加えて酢酸発酵させたものです。

一般の酢は、酢のものやおすし等、調味料として使用されています。
酢は、食欲を増進させ、消化吸収を助ける効果があります。また、殺菌・防腐力があり減塩対策にも効果的です。

しかし、その酢をそのまま飲むには抵抗がありますね。
最近では、黒酢・もろみ酢などダイエットにも効果的な酢が話題になっています。
飲む酢にもたくさんの種類がありますね。飲みやすさの違いもありますので、自分が好きな酢を探してみましょう。嫌いなものは長続きしませんからね。

私は、液体よりもカプセルのほうが続けられました。
体の機能が衰えて、汗や尿など不要な成分を排出できず溜まっている状態を“水太り”と表現します。

肥満とは脂肪が増えすぎた状態のことを言うので、水を飲んで体脂肪や筋肉が増えるということはないのです。

人の体は約60%が、水分であり、水分は生きている限り必要不可欠です。
しかし、お酒・ジュース・スポーツ飲料などの取りすぎは太る原因になります。水とこれらを同じだと考えて水を飲むのを控えるのは間違ったダイエット法です。

体の新陳代謝が問題なのでそれを解決しなくてはいけません。
新陳代謝が悪いのは、運動不足、塩分の取りすぎなどいろいろな要因が重なっておきます。
また、肝臓に異常があるなど病気の場合もあります。

むくみがありませんか?代謝が悪いとむくみがでてきます。むくみは水太りの原因でもあります。そのむくみが病的な原因でないのなら、毎日の食生活を見直してみましょう。

塩分の取りすぎではないですか?
偏った食事ではないですか?
暴飲暴食をしていませんか?

体の約60%は水分です。みずみずしい肌の赤ちゃんは75%です。
年を取るにつれて体内の水分量は減っていき、老化現象の一つといわれています。

体だけではなく生活全般においても水は一番大切なものなのです。

体内での水の働きは
・ いろいろな物質を溶かす
・ 血液として栄養や酸素を全身の細胞に運ぶ
・ 尿、便として排泄する
・ 汗をかくなど体温調節をする

1日に必要な水分量は、1日にどのくらいの水を排泄するかによって決められています。
呼吸をするだけでも消費されるし、上記の体内での働きをしますので、成人でだいたい2~2.5ℓの水分が必要と言われています。

簡単にいうと、出した分、補給するということです。

都会では水道水を飲む人はあまりいないのではないでしょうか?
私も田舎から東京にでてきて、水がおいしくない、臭いと感じました。体にも変化がありましたね。吹き出物はでるわ、肌はガサガサ。ご飯がおいしくない。

浄水器なしではご飯も炊けない状態です。水道水は、地域によって違いがあります。
それは、水源の汚染がひどければ、多量の塩素を入れなければならないからです。
カルキ臭が強いのはそのためです。

塩素は水中の有機物と化学反応を起こすため、トリハロメタンという物質を作ります。
トリハロメタンは体にとって、有害です。
水源をきれいにしなければ塩素の量も減らせません。現在は浄水器や水を買うしかないのです。

体にとって水は大切なものなのに、その水が有害なら健康にはなれませんね。
●お風呂・・一番てっとり早い方法です。温まるのと同時に身体の老廃物も汗と一緒に排出されます。
①半身欲 40℃くらいのお湯に心臓の下くらいまで、20分以上つかる。
       全身浴は、心臓に負担をかけ、血液の循環を抑制してしまいます。
       半身欲だと、長時間の入浴も可能です。
②交互浴 熱いお湯に長時間入っていられない場合は、ぬるめのお湯(水)と熱いお 
       湯を交互にかけてもいいでしょう。
       熱いお湯につかり、湯船からでたら水を手足にかける。これを何回か繰り返します。
③足浴   子供と一緒でなかなか長くゆっくりお湯につかれない場合は、
        自分が洗っている間に熱いお湯を洗面器にはって、足をつける。
        これだけでも、違いますよ。
  
●入浴剤等
トルマリンや入浴剤の使用もいいです。
家では、ここのトルマリンにお世話になっています。

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トルマリンは赤外線放射率が90%以上で、身体を芯から暖めてくれます。
暖めるだけでなく、お肌にもとってもいいのです。

身体はポカポカ・肌はつるつる!お風呂に入るのが楽しくなりますよ。


●ストレッチ

いろいろなストレッチがありますが、筋肉群のおおい背中のストレッチの紹介です。
①足の裏をくっつけて膝を開いて座る
②つま先を持ち上げ吸いながら身体をそらす。そのまま5秒キープ
③息を吐きながら身体を曲げる。そのまま5秒キープ
これを朝晩10回づつ繰り返すと、血行がよくなります。
 
冷え性に効果があるとされる食品
・ショウガ
・ネギ
・ニンニク
・唐辛子
等があげられます。

中でも抜群なのはショウガです。
漢方でもかかせない食材なのです。

ショウガは炒めて食べると、ポカポカと身体が温まります。生で食べると、免疫細胞が増えます。生と炒める(火を通す)のとで、効果の違いがあります。

両方の効果を期待するのであれば、ぬるめのお湯にショウガをすりおろしたのを混ぜて、
飲むのがお勧めです。

家では、子供にも飲ませているので、蜂蜜を混ぜて飲みやすくしています。
風邪予防にもいいですよ。
玉ねぎはどの家庭でもよく使う食材ですね。
常備している家庭が多いのではないでしょうか

玉ねぎはねぎと同じユリ科です。
辛味と甘みがあります。

【成分と作用】
・硫化アリル
ネギ類に多く含まれている
辛味と刺激のある臭いの元
熱に弱い(火)

作用
コレステロールの代謝を促進し、血栓ができにくくする
胃の消化液の分泌を高め、食欲を増進

・ケルセチン
ポリフェノールの一種
熱に強い(火)
作用
抗酸化作用
脂肪の吸収を抑制する働き

硫化アリルの作用を期待する場合
・生で食べるのが良い。

例)玉ねぎを縦にスライスし、サラダに混ぜる

ビタミンB1の吸収を助ける為、ビタミンB1が多く含まれる食材を一緒に摂るのが効果的
  アスパラ・ほうれん草・モロヘイヤ・豚肉・ハム・かつお・大豆

ケルセチンの作用を期待する場合
・カレー・スープ・ポトフなど

一口メモ
常備しておいて、芽が出た場合、うどんやそばの薬味としてネギ代わりに使用できます。
味噌、醤油、豆腐、納豆、煮大豆など大豆原料の食品は、古来、日本人の食生活の中心でした。それゆえ長寿国日本を裏から支えてきたのが大豆だと言っても過言ではありません。


日本人の食生活に欠かせない食材、大豆

大豆は「畑のお肉」と言われるほど栄養価が高い食品です。
良質なたんぱく質、カルシウムなどのミネラルを多く、しかもバランス良く含
んでいます。大豆タンパク質には人間が体内で作ることができない必須アミノ
酸を多く含み、その一方で、悪玉コレステロール上昇の原因となる飽和脂肪酸
が少ないという特質を持っています。私たち日本人は、普段何気なく食べてい
る味噌汁、豆腐、納豆といった伝統食から、必須アミノ酸を効率よく摂取して
いるのです。


女性の美容と健康

女性は閉経期を迎える頃より、女性ホルモンとの関係で、更年期障害と言われ
る様々な症状が起きてきます。のぼせ、ほてり、息ぎれ、イライラといった症
状です。また、若い人でも偏った食生活や大きなストレスは、女性ホルモンの
分泌を阻害し、更年期障害の諸症状を出す人が増えています。

大豆胚芽に多く含まれる大豆イソフラボンは女性ホルモンエストロゲンという
物質と構造が似ており、似たような働きをします。植物性なので安心です。大
豆食品は崩れがちなホルモンバランスを整えてくれます。美容と健康のために、
大豆食品を毎日食べたいものです。

大豆食品を毎日食べるといっても、別に難しいことではありません。
一日に一杯くらいは、味噌汁を飲んでいますでしょ?
昔に比べたら、味噌汁を飲まない人が増えているようですが、味噌汁だって、立派な健康食です!

ちなみに家は、3食、味噌汁つきです。

野菜の中でも最強の栄養たっぷりの野菜です。

【栄 養】
・ビタミンB、C、E
・抗酸化物質が豊富
・カロテン
・葉酸
・鉄分
・食物繊維

損傷した細胞の修復・抗酸化作用・解毒作用のトリプルが揃った野菜です。

【選び方】
・青々としているもの
・茎のふといもの(茎にアナがあいていないもの)
・固いもの
・芽がそろっているもの

【保存方法】
・ チルド室(ポリ袋に入れ口をしばる)
つぼみを成長させないために、0℃で保存

【調理方】
栄養を逃がさない調理法
①生
②レンジ(目安としては100g 600Wで1分30秒~2分)
③炒める
④揚げる
⑤ゆでる

ブロッコリーは、水溶性の栄養分が多いためゆでると栄養が逃げてしまします。

【レシピ】
ブロッコリーの天ぷら (簡単で、おいしい!)
生のブロッコリーに天ぷら粉をつけて揚げる(茎には十文字を入れておくと火がとおりやすいです)

ブロッコリーとツナのグラタン
・ブロッコリーは、茎をつけたまま耐熱皿にのせ、ラップをかけてチン(爪楊枝でアナをあけておく)
・ソース(ツナ・カレー粉・マヨネーズ・塩・卵・牛乳)
・チンしたブロッコリーにソースをかけオーブンで焼く(お好みでチーズをのせても!)

ブロッコリーと鮭の混ぜご飯
・鮭を焼く(甘めの鮭)
・ブロッコリーはチン(茎はさいの目に切る)
・刻みしょうがを炒め、香がでたら、茎をいれて炒める
・つぼみの方を入れ、鮭・ゴマを入れて軽く炒める
・ご飯と混ぜ合わせる

ブロッコリーとイカのソテー
・茎はさいの目に切る
・オリーブオイルでつぶしたニンニクを炒める
・イカを入れ炒める
・アンチョビ・唐辛子・コショウ・塩・白ワインで好みの味に整える

いわしにはバナジウムが豊富で、これは、脂肪をエネルギーとして使いやすいようにしてくれます。

いわしは骨ごと食べるのが一番で、ビタミンCや有機酸と合わせるのが効率よく吸収される

【レシピ】
①いわし餃子 パセリやキャベツ・ニラを混ぜる
②酢づけいわしの梅煮
③いわしフライ

・コレステロールを排出してくれる。(エリタデニン)
・ぬめりは水溶性の食物繊維
(乾燥させると、お鍋などに入れたときに味がしみやすくなります)
お肉を食べる時には、お供にどうぞ!

我が家では、肉野菜炒め・味噌汁にして食べるのが多いです。
子供達は、他のキノコは食べないのに、えのきはよく食べてくれるんですよ。

ショウガにはジンゲロールという成分が含まれている
ジンゲロールの効能

免疫細胞の数を増やす・殺菌作用がある

・火を通さずに、生で食べるのが良い。
・酸化しやすいので、大きくスライスしたものが良い。
・すった場合は、直ぐに食べる。
●酸化を防ぐには、スライスした(皮はむかない。皮の近くに多く含まれているから)ショウガを蜂蜜につけて保存しておくと良い。

火を通すと(熱を加える)ショウガオールに変身する。
これは、冷え性・風邪を引いたときに効くそうです。

ショウガオールの効能

血管を拡張し、血行をよくする(血液の流れをよくする)

●炒めるのが一番効果的
・生姜焼き
・ショウガのきんぴら
・ジャコと炒める
・ショウガ入り八宝菜
・ショウガ風味のぺペロンチーノ
・ショウガの玉子焼き
 

風邪を引いたとき
●雑炊・おかゆにスライスしたショウガを乗せて食べる。(食べるときにスライスする)
●すりおろしたショウガをぬるめのお湯にいれて飲む(ぬるめのほうが、免疫力・暖めのダブル効果が得られる)


ジンゲロール---→ショウガオール
   ↓          ↓
 なまで        炒める

免疫力強化     暖め効果

*ストレッチ(背中の刺激)とショウガで血行良くして、やせ体質へ変身しましょう!


①足の裏をくっつけて膝を開いて座る
②つま先を持ち上げ息を吸いながら身体をそらす。そのまま5秒キープ
③息を吐きながら身体を曲げる。そのまま5秒キープ
これを朝晩10回づつ繰り返すと、血行がよくなります
①桜海老に入っているアスタキサンチンが血管に付着した悪玉コレステロールを剥がして、傷ついた血管を修復する
②カルシウムが多い(他のエビより)
③マグネシウム・鉄・リンも豊富

・油と一緒に摂ると吸収率が上がる


桜海老は、お好み焼きくらいにしか使わないわ・・・という方のためにレシピをご紹介

①干し桜海老を油で炒め、(その油を使い)高菜と炒めあわせる。
 それをご飯に混ぜても良し、そのまま食べても良し!
②干し桜海老を水で戻し、(戻し汁ごと使う)豆腐と卵を混ぜて蒸す

亜鉛はほとんどの食材に含まれているそうです。しかし、不足しているのが現状です。
その原因は
①アルコールの摂取
②タバコ
③ストレス
④食物繊維の摂りすぎ

ここで、驚きなのが、食物繊維を多く摂ると、【亜鉛】【鉄】などのミネラルも一緒に排出してしまう!ことです。

ダイエットには欠かせない食物繊維ですが、一つの物だけを過剰に取りすぎるのは良くない(偏った食生活)のですね。

亜鉛が不足すると
①肌の色・艶が悪くなる
②鉄不足にもなり代謝が低下
③味覚が鈍化
④男性の場合は精子の減少、生殖能力低下
⑤女性の場合はニキビや肌荒れ、しみが消えない


解消法
①肉を摂る(赤身肉)
(牡蠣やレバーがいいそうですが、毎日は食べられませんね)
②卵をとる
③クエン酸とビタミンCを一緒にとる(酢・梅干・レモン)

ダイエット中でもお肉が食べたくなったら、ささみの串焼き1本・生姜焼きでは1枚・角煮は1切れでいいそうです。
納豆は大豆より消化がよく、体にも良いと言われています
納豆は、多くのイソフラボンやカルシウム、ビタミン類、大豆ペプチド、サポニン、食物繊維等が豊富に含まれています。

カルシウム補給に優れているだけでなく、あの独特のネバネバ成分には、骨を強くする働きがあるのです。
ビタミンK2が豊富に含まれていることもポイント。

取り込んだカルシウムを骨に吸収、沈着させるのに関与しているのがビタミンK2です。このビタミンK2は、体内にたまりすぎた脂肪を燃やして脂肪太りを防ぐ働きや、子どもの成長を促進する作用があります。

納豆のネバネバは、うまみ成分であるアミノ酸の一種のグルタミン酸で、納豆菌が作り出しています。ネバネバ成分は、胃壁を守ったり、腸管の中を食べ物や老廃物などの通りをよくしたりします
アミノ酸とうまみ成分はよくかき混ぜるほど増えていきます

大豆よりも食べやすいですし、安い食品なのでダイエットにはもってこいの食品ですね。

大豆ペプチド・サポニン・イソフラボンは、コレステロールの抑制に効果があります。

イソフラボン
女性ホルモンのエストロゲンと似た働きをすることで注目されています
骨粗鬆症や更年期障害、乳がん等の女性疾患に対する有効素材として研究されてきました。

イソフラボンを多く含む食材には、豆乳・油揚げ・豆腐・きな粉・おから・味噌・大豆・
煮大豆もあります。
リンパマッサージとは、リンパ液の流れを促し、滞ったリンパ液を流してあげる
マッサージです。
これにより、老廃物や毒素をリンパ液にのせて排泄します。

【リンパの働き】
静脈に取り込まれなった分の老廃物を運搬する働きがあり、老廃物をキレイにしながら、
再び静脈に戻します。
細菌等から身体を守る免疫機能もあります。

【リンパ液】
リンパ管の中を通る液体。
成分のほとんどが、血液と同じ
【リンパ管】
リンパ液が通る管
身体の中で網の目のように分布している

【リンパ節】
リンパ液を運ぶリンパ管が集中する中継地点
(リンパ管が合流している部分)
フィルターとなって、老廃物や細菌を防御する
首・脇の下・曾径部等

【滞ると】
流れが悪いと身体にも悪影響です。
体内に余分な水分が溜まり、むくむ。
毒素が溜まり、風邪を引いたり、肌のトラブルに
疲れ・だるい・肩こりの原因にもなります。

【原因】
① 運動不足
② トイレの回数が少ない
③ 塩分の摂りすぎ
④ 加齢


リンパマッサージで『鎖骨』のくぼみの詰まりを解消しましょう!

まず、マッサージクリーム(現在使用している保湿クリームでも)をお顔、首筋、鎖骨につけてください。

◎全て4本指で行ってくださいね。

クリームを塗ります

①【鎖骨】凹んだ部分(斜め上方向)に下から上にゆっくり丁寧にクリーム
     を流し込むようにさすってください。

②【額】下から上へと流し込むようにさすってください。

③【目元】目頭から瞼を通って目尻に、目尻から目の下を通って目頭に
       目の回りを円を描くように何回か優しくさすってください。

④【頬】頬骨からアゴに向かってさすてください。

⑤【首筋】下から上に向かってさすってください。


マッサージをします

①【鎖骨】4本指の指先を立て軽く下から斜め上へと軽く5回ほど叩いて
      ください。

②【額】こめかみ上のおでこの髪の毛の生え際に沿って4本指を横に
     並べ軽く上へ上へと押すような感じで叩いてください。
    
③【目元】3で述べた順序で4本指で目に添って丁寧に優しく叩いてください

④【頬】耳から下に、頬骨からアゴに向かって4本指で軽く叩いてください。

⑤【首筋】耳の下あたりから4本指を縦に並べ鎖骨に向かって叩いてください
食物繊維には、水に不溶性のものと可溶性のもの(溶けるもの)の2種類があります。
食物繊維には便秘を解消したりとダイエットにも欠かせない役割がありますね。

不溶性食物繊維
・水に溶けず、水分を吸収し数倍から数十倍に膨張し、腸壁を刺激して腸のぜん動運動を活発にします。
・善玉の腸内細菌を増やし有害物を抑える働きをします。
・胃の中で消化されにくいため、滞在時間がながいので満腹感が得られます。

多い食材
おから・切干大根・大豆・小豆・玄米・小麦・栗・そば・納豆・ごぼう・干し柿

可溶性食物繊維
・水には溶けるが人の消化液では消化されず、ネバネバした性質をもっています。
・食物中の水分を抱き込んで溶け、粘りのあるゲル状で排出されます。
・粘度が高いので、他の食物をゆっくりと胃から腸へ移動させ、ブドウ糖の象徴からの吸収を遅らせ、食後の急激な血糖値の上昇を抑えてくれます。
・コレステロールの腸からの吸収を抑制します。
・胆汁酸(コレステロールを材料としてつくられる)の排泄量を増やしコレステロールの消費を促します。

多い食材
ライ麦・干し柿・ごぼう・ゴマ・そば・切干大根・トマトジュース・ほうれん草・大豆・大豆もやし・サツマイモ・こんにゃく
新陳代謝とは、古い細胞から新しい細胞に生まれ変わることをいいます。

新陳代謝というと、肌のことを良く聞きませんか?
肌の生まれ変わりは約28周期と言われています。これは、年齢が若いほど周期が短いです。

肌だけではなく、筋肉・肝臓・心臓・骨・胃腸と身体の全ての細胞は新陳代謝を繰り返しています。だいたい3ヶ月位で全ての細胞が生まれ変わるそうです。

【新陳代謝の低下】
①肌のくすみ・キメが粗くなる
②風邪を引きやすい
③むくみやすい
④胃腸の調子が良くない

【低下の原因】
①ビタミン・ミネラル不足
②睡眠不足
③運動不足
④偏食

基礎代謝・新陳代謝・免疫力 それぞれの原因は、同じですね!

バランスの良い食事

毎日の食生活が良くないと健康ではいられないと言うことです。
まずは、食生活の見直し・適度な運動 を心がけなければダイエットの成功もない!
ということです。
基礎代謝とは、身体を動かしていなくても(呼吸をする・心臓を動かす・体温を保つ等)
生きている限り常に使っているエネルギーのことです。

勿論、寝ている間でも消費されるエネルギーです。

基礎代謝は、加齢とともに低下します。
基礎代謝が低下しているということは、痩せにくい体質とも言えます。

この基礎代謝の消費量が最も多いのが、筋肉なのです。

自分の身長・体重・年齢から基礎代謝量の算出はできますが、カロリー計算をして食事を管理するのは、素人にはかなり難しいですね。(逆に、ストレスになりよくないですね。

基礎代謝量の分だけ食事をしたところで、太ったり痩せたりはしません。現状維持です!
かといって、適度な運動をしなくては生活習慣病になったりもして今の時代食事だけでの健康管理は難しいところです。

【生活習慣病】
[病気]糖尿病・心臓病・脳卒中・高脂血症・高血圧・肥満
[原因]食生活の乱れ(暴飲・暴食・偏食)・運動不足・過労・ストレス・喫煙

基礎代謝量の消費が多い、筋肉をつけるのが、一番なのですね。
そうなると、やっぱり運動!なのです。(え~!私も運動は、なかなかね~)

筋肉も加齢とともに減っていきますし。10代のころは筋肉も発達していましたが、30代(私なんかは20代から)ともなると脂肪に変わってて・・・・

ウォーキングすら、できそうもない私は15分その場ウォーキングをしています。
15分?たった?とお思いでしょう?その場ウォーキングだと意外ときついんですよ。
外をウォーキングするのは、景色も変わるし、少し遠目のスーパーに行って帰ってくるだけで、意外と時間がかかってしまいますよね。
その場というのは景色は変わらないし・・・

15分というのは、毎朝のNHK連続ドラマを見ているときなのです。
15分でもうっすら汗ばんできますよ!これだけなので、時間はかかりますがね・・・
もちろん、ジム通いされてもいいでしょう。
免疫力とは、細菌やウィルス等の有害な物質から身体を守るための機能です。

免疫力の低下の原因
①タバコ
②ストレス
③加齢
④暴飲・暴食
⑤睡眠不足
⑥偏食
⑦冷え性

免疫力が低下すると病気になりやすくなります。
病気になってからでは、遅すぎます。無理なダイエットで免疫力が低下し病気になっては、どうしようもありません。
原因の一つでもある、加齢は防ぎようがありませんね。
規則正しい生活・栄養バランスの良い食事
が重要になります。

健康な人でも、12月~2月までは、免疫力が低下するそうです。
(風邪等の、病気が流行るのもこの時期ですよね)

免疫力を高める食材

①ショウガ(生)
②キノコ類
③納豆
④ニンニク
⑤ネギ
⑥キムチ
⑦酢
⑧大根
⑨玉ねぎ
⑩緑黄色野菜
まだまだ、あります!個々にあげていくときりがないですし、カロリー計算まではいきませんが、栄養素表とにらめっこしても毎日の食事が大変です。
要は、偏食せずバランスの良い食事をしましょう!ということです。

ただ、今の時代、農薬の多い食材でどれだけの成分が摂取できるか不安ですね。
化粧品やサプリ等を使ってみて、吹き出物などがでた経験はありませんか?
吹き出物がでると、“これは、肌に合わないのだ・身体に合わないのだ!”っと思ってしまいますよね。

それは、“好転反応”といって、自然治癒力によって、自分の健康を取り戻そうとする過程で身体に色々な症状が現れる反応です。

例えば、ゲリ・湿疹・かゆみ・吹き出物・痛み・腹痛等

・ 慢性病によって、鈍っていた細胞が正常化に向けて、活性化する過程で起こる変化なので、正常化したときには反応は終わります。
・ 身体に溜まっている毒素を体外へ排泄するために、一時的に悪化する場合もあります。
(例えば、アトピーの場合、ひどくなる場合もある)

私の場合は、
・ノニのサプリを飲み始めた時に、顔に吹き出物が2個できました。
・乳酸菌サプリはゲリをしました。
どれも直ぐになくなりましたよ。


好転反応は、正常化した時に反応は終わりますが、副作用とは違います。

副作用・・・別の問題のない所が悪くなること。


もしかして、好転反応なのに、副作用と勘違いをしてやめてしまうのもムダになってしまいますので、ご参考にして下さい。
好転反応だと思い込んで、症状が治まらない場合は、直ぐにやめましょう。
以前、私はダイエットサプリを飲み、1ヶ月近くゲリをしていました。(そこで、あってなかったのだ・・・と気づいたのです。皆さんもこういったことにならないように、お気をつけてくださいね。)
クエン酸は体にとってなくてはならないものですが、体の外・お掃除にも使えるのです。

お風呂
1.湯船に60~80gのクエン酸を入れる(弱酸性温泉のできあがり)
2.洗面器一杯のお湯に3gのクエン酸を入れる(リンス効果)
3.2分量と同じものを顔や体に塗る(冬のカサカサかゆみがやわらぐ)

我が家では1.を試してみました。湯船に入れておいたほうが、体全体に使えるからです。子供達は湯船でもぐって遊んだりしますので、わざわざ洗面器で作らなくてもいいのです。(面倒だという理由でもあります)また、1歳の子は湯船のお湯を飲んだり、肌がすこしガサガサなのが気になったのでクエン酸がいいのかと試してみました。

効果はその日からです。
肌はすべすべ、髪はつるつる!

ただ2つ問題が。お湯を沸かすタイプのものは、酸により風呂釜が錆びる可能性があるので、長い時間ためておかないようにとのことなので最後まで残って風呂のお湯を抜かなくてはならないのが、面倒なのです。(まあ、そろそろ新しいのにする機会でもあるんですがね。)
もうひとつは、災害時に備えて風呂の水は取っておいたほうがいいということ。でも風水的には水をためないほうがいいんですって。
どっちにしろ朝には水を抜いて洗うんですがね。(空っぽになってるときに災害にあうかもしれないしね。いつくるか分からないですもんね。)

お掃除
お風呂・トイレ・流し・洗面所と全ての掃除にクエン酸を薄めたものを使用しています。

・グレープフルーツ
・オレンジ
・みかん
・すだち
・柚子
・梅干
・レモン
・黒酢

中でもレモン・すだち・柚子・黒酢などは料理に使うことで減塩効果もあります。少量の塩にクエン酸を加えるとしょっぱさが増すからです。
ミネラル・金属ミネラルをアミノ酸や有機酸に結合させることをキレート作用といいます。分子構造を見るとカニのはさみのような形なのでギリシャ語でカニを意味する“キレート”と呼ばれるようになりました。

働き
・ 鉄分やカルシウムなどのミネラルは体に吸収されにくいので、これらを吸収されやすい形にします。
・ 酸素と結合して酸化する前に、防ぐため活性酸素の発生を抑制します。(活性酸素が過剰になると健康を損ね病気を引き起こす原因にもなります。)
・ 有害物質を包み込み排出する。(デトックス効果)

キレート作用を持つ食材         有害物質の無害化を助ける食材
・玄米                 ・ブロッコリー
・パクチー              ・カリフラワー
・ネギ                 ・キャベツ
・ニラ                 ・大根
・ニンニク               ・海藻
・玉ねぎ               ・ネギ、ニンニク、玉ねぎ
                    (肝臓での解毒作用を高める)


どの食物・サプリメントにも言える事ですが単品のみを多く摂ることは体にとって有効とはいえません。かえって体を壊してしまいます。バランスの良い食事が一番大事です。

・血液サラサラ    各臓器へ酸素を正常に運ぶ。血圧の正常化。尿、便、体内の老廃物の排泄。

・自然治癒力の向上 病気に対する抵抗力が強くなり回復を早める。
・ダイエット効果    余った脂肪をエネルギーへ変える。
・疲労回復       乳酸をエネルギーのもとに戻してくれる。
・活性酸素の抑制  体内に入った金属ミネラルの酸化を防ぐ。カルシウム、マグネシウム、鉄分等の             ミネラルの吸収を助ける。
・ キレート作用   体内の有害物質を包み込み吸収させずに体外に排出してくれる。
             (デトックス効果)

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