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ダイエット/やせたい!でも食べたい!!

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  1. 観葉植物
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クエン酸は体にとってなくてはならないものですが、体の外・お掃除にも使えるのです。

お風呂
1.湯船に60~80gのクエン酸を入れる(弱酸性温泉のできあがり)
2.洗面器一杯のお湯に3gのクエン酸を入れる(リンス効果)
3.2分量と同じものを顔や体に塗る(冬のカサカサかゆみがやわらぐ)

我が家では1.を試してみました。湯船に入れておいたほうが、体全体に使えるからです。子供達は湯船でもぐって遊んだりしますので、わざわざ洗面器で作らなくてもいいのです。(面倒だという理由でもあります)また、1歳の子は湯船のお湯を飲んだり、肌がすこしガサガサなのが気になったのでクエン酸がいいのかと試してみました。

効果はその日からです。
肌はすべすべ、髪はつるつる!

ただ2つ問題が。お湯を沸かすタイプのものは、酸により風呂釜が錆びる可能性があるので、長い時間ためておかないようにとのことなので最後まで残って風呂のお湯を抜かなくてはならないのが、面倒なのです。(まあ、そろそろ新しいのにする機会でもあるんですがね。)
もうひとつは、災害時に備えて風呂の水は取っておいたほうがいいということ。でも風水的には水をためないほうがいいんですって。
どっちにしろ朝には水を抜いて洗うんですがね。(空っぽになってるときに災害にあうかもしれないしね。いつくるか分からないですもんね。)

お掃除
お風呂・トイレ・流し・洗面所と全ての掃除にクエン酸を薄めたものを使用しています。

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